今回は「眼鏡折れる」です。
メガネのフレームからレンズが外れました。
フレームが割れてダメです。
仕方ないので、スペアのメガネを探します。
しかし、どこを探してもありません。あちこち探しますがあきらめます。
眼鏡折れる
瞬間接着剤でフレームとレンズをくっつけます。ピッタリくっつきます。
しかし、次の瞬間、2つのレンズをつないでいる金属が折れます。
また瞬間接着剤でつけようとしますが、くっつきません。しかも、接着剤がたれて、レンズに流れます。
固まってとれません。これ、後で修理するときに取れませんので、やめましょう。
結局、セロテープでぐるぐる巻きにして、応急処置をします。
で、その日の授業は、そのメガネでします。ぐらぐらするし、接着剤固まり見えづらいし大変でした。
生徒からは「メガネどうしたの?」と聞かれます。
眼鏡買う
結局、スペアは見つかりませんでした。
後日、メガネ屋さんに行きます。壊れたメガネは、修理に5000円くらいかかるとのこと。捨てるのももったいないので、一応置いときます。
スペアと合わせて2つ買います。2つ目は安くならないか聞くとならないとのこと。
※ 調べてみると、スペアだから安いとならないみたいです。昔、割引があったような。
2つ目は、フレームが安いのにしました。そっちの方が軽くて、付け心地いいです。
近くが見えない
さて、一通り検査をします。乱視も少し入っていました。
遠近両用でできたのですが、時間がかかるとのことで、近視だけにします。
これは間違ったか…
というのも、遠くはよく見えるんですが、近くがむちゃくちゃ見えづらいです。
丸付けをするとき、数字が微妙にぼやけます。遠くに離して見ます。目が疲れます。
45歳くらいで突然老眼が来て以来、ちょっと甘く見ていました。
遠近両用のメガネも試着しました。近くも見えやすかったです。
もう1本、遠近両用を買おうかな…。
※ 今回は個人的などうでもいい記事でした。ご了承ください。
