今回は「昼過ぎまで休める」です。
夏期が終わり、通常に戻りホッとします。
授業は夕方からなので、昼過ぎまでゆっくりできます。
勤めていた時は、14時出勤が多かったです。
朝が弱い人には、いい仕事かもしれません。
昼まで寝る?
では、昼まで寝る?
塾は終わるのが夜遅く、深夜遅くまで起き夜型になりがちです。
しかし、私は若い時から、朝早く起きます。
とある人に「塾講師は朝から昼をどう過ごすかで人生決まる」と聞き、肝に銘じます。
塾始めてからどう?
そして、塾を始めますが、相変わらず朝起きます。
それに、生徒が少ないのに昼まで寝るほど、図々しくないです。
不安をかき消すようにポスティングします。
集客はもちろん、事務作業、授業準備などすることは山のようにあります。
それでも楽
それでも、毎日毎日朝から仕事をするわけではないです。
疲れたら、その日は休むとか、私用もできるし楽です。
何よりも、時間があり融通が利くので、精神的に楽です。
今日曜日も塾を開けていますが、感覚的には「半日休み」です。
かなり効率的にできる
さらに、昔よりも効率的に楽に仕事ができます。
例えば、LINE。
電話での対応だと、かなり時間も手間もかかり負担を感じます。
各種案内、懇談会や講習の決定など、非常に楽にできます。
他にも、広告はラクスルで作成、会計は会計ソフトで、教材や備品の注文もネットと、昔よりはるかに便利です。
おかげで、時間もできて、色々と煩わしさもないです。
生徒を集めれば休める
正直、生徒を集めれば、堂々と休めます。
例えば、ホームページ経由の問い合わせがかなり増えますが、そこに至るまであれこれしてます。
勝手にホームページが営業をしてくれます。
だれないように、ポスティングはまだしてますが、現時点でする必要ないです。
昼までゆっくりする時も、罪悪感なくできるのが快適です。
