日曜日が機能する

日曜日が機能する

今回は「日曜日が機能する」です。

先日の日曜日、中3生が3人、高校生が8人で計11人でした。

中3が体育大会の振替、高校生が中間テスト前でしたが、日曜日が機能と感じます。

最初から日曜営業

開校から日曜日は開けます。

中学生は月水金、高校生は火木土にしますが、高校生にもう1日増やします。

しかし、昨年までは、1人か2人しかいません。振替もありますが、日曜は普通避けます。

時には、いない時もあり、普通に私は休みです。

ですから、日曜日は休もうかとも考えます。

 

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日曜を継続

それでも日曜も続けます。

中3の模試や、中学校のテスト前だけでも十分です。

高校生の曜日を確保…もほぼ来ません。

それはそうですね。私が学生なら、日曜日は嫌です。

ただ、日曜は私の「作業日」の意味合いが大きいです。

日曜を休み何もしないと、仕事がたまりまくりきつくなります。

授業があれば、強制的に教室に行き仕事ができます。

様々な作業に、授業準備などすることは山積です。

 

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高校生が増える

日曜は、今まで2時から7時の5時間でした。

これを9月から、1時から9時までに延長します。

そのせいか、日曜を活用できます。

日曜に来る高校生も増えますが、高校生の振替が多いです。

平日の火木から、土日へ変更(振替)ですが、意外と日曜もあります。

※ 高校生の振替は、ほぼストレスありません。平日が多い(小中学生も同時)ので、土日にばらけた方が見やすいです。

日曜が、高校生と振替のクッションになっています。

 

ただ、8時間は長いです。土曜日と合わせて、結構な負担を感じます。

あまりにも長いので、生徒を指導しながら、

中3(中2)の理科社会まとめを4枚作り上げます。AIで作成して効率化しろよ、ですが。