今回は「滑舌悪い」です。
先日、私の説明がわからない、通らないと記事にしました。
その大きな原因の一つが「滑舌の悪さ」でないかと。
「何言ってるかわからない」状態です。
塾講師が分からない多くの理由がこれです。
👇先日の記事
滑舌が悪い理由
ということで、AIに聞きました。まあネットで情報を拾ってくるさおうですが。
・ 舌の筋力低下…高齢などで下の筋肉が衰える。滑舌練習で、舌の運動ありますね。
・ 歯並びの悪さ…なるほど。歯医者に行く予定です。
・ 口の周りの筋肉の衰え…これも影響するのか。口回り、顔の筋肉を動かす運動が有効ですね。
・ 口呼吸…そうなのか。鼻呼吸がいいのか。発声は腹式呼吸で…思い出しました。口先で発声する癖がついてます。鼻で呼吸、腹式を意識したいです。
・ ストレスや緊張…まあ当然ですね。焦るとダメです。
・ 姿勢の悪さ…確かに。猫背で下向いては、声が通りません。滑舌だけでなく、だらけた感じを与えます。
・ 早口…これは私の欠点です。これまで何度も指摘されます。ただ、半ばあきらめています。大事なのは緩急かなと。
・ ああ、ええ、えっとなど…これは分かります。人の説明を聞く時、合間で気になり、話が途切れます。癖で気づかないことも。頭の中でつぶやくといいかも。
滑舌の改善
今しているのは、動画で滑舌の練習してます。が…さぼってますね。
脳梗塞後、元に戻ったと安心してます。しかし、実際には元に戻ってないですね。
具体的に気を付けているのは…
口を大きく開けること。
あいうえおの母音を意識して話すこと、くらいです。
上記の原因を回線するためには、
舌や口周りの筋肉を鍛えるトレーニング、姿勢を正す、歯並びの矯正、鼻呼吸を意識するなどが有効…だそうです。
