今回は「税理士つけるべき?」です。
テナントを借りて普通の塾経営?が始まり、税理士をつけるべきか考えます。
今までは、会計ソフトを使い、確定申告も私一人でしています。
税理士をつけるメリット
① 節税できる?
一番の動機はこれ。何も知らず会計ソフトに会計入力をして、確定申告の書類も見本に習い書きます。
※ 打ち込まなくても読み取りでできる。確定申告も電子申告でできるのに。
何かかなり雑で、そして、税金など支払いが多いです。この3年間それでしていますが、不勉強で無知過ぎます。
② 本業に専念できる?
会計入力は確かに面倒です。ここにかける時間があれば、塾の本業にも…
ただし、これはあまり感じません。こまめにしていれば、そんなに負担感じません。
税理士をつけるデメリット
① 契約費用がかかる。
かなり小さき個人塾には、毎月1万でも高額です。
これだけ便利な会計ソフトがあればいらないです。調べると、個人業主主の20%は税理士をつけていません。
② 交渉に手間取る。
調べてわかりましたが、なるほど。税理士さんとのやり取りがあり、それは確かに煩雑です。個人的にあまり好きではないです。
売上1000万以上は税理士つけるべき?
色々調べると、これを目にします。
超零細個人塾には無縁…です。今年度はいかない…かな。
しかし、今新しい教室を出して、たくさんの生徒に来ていただきます。
この感じだと、来年度は…。税理士を付けた方がいいのでしょうか。
調べれば調べるほど分かりませんが、何かつけた方がいいみたいです。
売上1000万を越えると、税金など支払が増える。そこは、プロに任せないと難しい。
また、業務も増えて大変になり処理が追いつかない?など
まだいらないか?
結論としては、今の売上なら自分一人ですべき。
もう少し勉強して、会計ソフトも使いこなす。
そして、売上を伸ばして、将来的には税理士をつける、です。
※ 当ブログを通しての営業は固くお断りします。

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