今回は「遅刻を諭す」です。
当塾には遅刻が存在しません。
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しかし、講習中は時間指定の授業があります。
その授業で生徒が遅刻します。
一度は軽く注意
1時開始で、5分、10分遅れてきます。
最初は、1時だから遅れないようにと口頭で注意。軽く…そこが甘い。
そして、次も微妙に遅れてきて、その日は遅れた分だけ残します。
※ もし間に合わないなら、事前に言うよう言います。頭ごなしはこのご時世、よくないです。
そして、遅れた分残すと、普通は遅刻しなくなります。
しかし…
微妙な遅刻にムカつく
また、遅れます。
5分、10分とか微妙な遅刻に頭にきます。
さらに、本人たちは遅れたことを一言も謝りません。余計に、火に油です。
ということで、おいおいちょっと待てよ…と説教します。
また、できるだけ感情を抑えて、静かに諭します。
完全に私個人の感情です。かなり嫌な気分です。
久しぶりに遅刻にストレス
普段は時間フリーで「遅刻」が存在しないのは、横に置いときます。
その日も遅れた分を残しますが、次の時間に来る学年に迷惑です。
それが体感でわかったでしょう。
何が気に食わないかというと、5分とか10分微妙に遅れて、それで平気な神経です。
塾なので、しつけする気はないし、立派な人間を育てる気もないです。それでも、一人の大人として言うべきです。
ということで、久しぶりに遅刻でストレスでした。
